手造り感満載!具だくさんの「カップスープ」で野菜の摂取量不足を補う!

野菜摂れてますか?日本人は野菜の摂取不足が問題になっています。

国が目標として定めている野菜の摂取量は、1日350gです。

しかし昨今の日本人は野菜の摂取量が減り続け、1日平均276gくらいしか摂れていないのが現状で、その目標値350gを摂れている人は全体の4.2%となっています。

特に、若い世代の方が大幅に不足しているようです。(農林水産省データ参照)

 

これは忙しい毎日であるため朝食を抜く方が多くなっていることや、野菜の摂取量に対する理解度がないから……と言われています。

付け合わせの野菜を少し食べたくらいで野菜を摂取している気分になっていて、1日にどれくらいの野菜を摂取すればいいか、わかっていない人が多いということです。

健康な身体を維持するにはビタミンやミネラル・食物繊維を含んだ野菜の摂取が重要です。

 

350gの野菜の摂取量というと、70g使った野菜のおかずを毎日5皿食べなければなりません。

朝昼夕の3食で5皿の野菜のおかずを用意するのは結構たいへんです。

サラダ一皿(70g)は簡単かもしれませんが、野菜を使った料理は手間隙がかかるものが多いです。

 

そこで忙しい人でも簡単に野菜が摂取でき、食卓にもう一品の華を添えることができるおすすめの一品があります。

それがこちら「野菜を食べる本格派レンジカップスープ」です。

野菜スープを飲む……というより、食べるという感覚です。

ここまでは普通のインスタントカップスープですが……フタを開けると……

見てくださいこの野菜の具の量の多さを……。

調理方法もレンジでチンでOKですから、忙しい人に最適です。

これだけの具材を野菜を買って揃えると、結構なお値段になります。

「時は金なり!」です。

 

保存も常温でOkですから、冷蔵庫の場所をふさぎません。

しかも、化学調味料・保存料・着色料は無添加で使ってません。

野菜は、季節に応じて美味しい産地を追いかけて厳選した国産野菜です。

カップのまま食べられるので、お皿を洗ったりする後片付けが不要で、ゴミ箱にポンです。

気になる味は、元赤坂アークヒルズクラブの総料理長「上原雄三氏」が監修し美味しさにも徹底的にこだわっています。

 

自宅で簡単に具だくさんの野菜スープを飲むことができます。

スーパーマーケットなどで販売されているインスタントのスープとは比べ物にならないくらい格が違います。

どちらかというと、ホテルでのメニューの一品として提供されるスープと比較した方がいいかと思います。

それくらい、クォリティーの高い逸品なのです。

初回限定のトライアルセットもありますので、試してみてはいかがでしょう。

常にストックしておけば、いざという時にも便利です。

「野菜を食べる本格派レンジカップスープ」公式ページ

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